2008年06月
2008年06月16日
エミネンコ(吉村恵美子)☆ショット!
●●役者編●●
『一線を越える』は、副題に 短編の快楽~ことばの短編、からだの短編 とあるように、お芝居の短編とダンスの短編がいい感じに融合している作品(になる予定
)です。
今のところ、役者チームとダンサーチームは、別々にお稽古中なのですが、今日は稽古場にダンサーチームの公門美佳ちゃんが遊びに来てくれました。妖艶なダンスも得意とするみかみかですが、普段はこんな感じ。稽古を見学しながらヨーグルトを平らげ(リラックスしすぎ)満足そうに帰っていきました。

振付・演出の伊藤多恵さんです。撮られるのがお嫌いなようで、逃げ回っていましたが、油断した隙に。これは貴重なショットです。

●●役者編●●
『一線を越える』は、副題に 短編の快楽~ことばの短編、からだの短編 とあるように、お芝居の短編とダンスの短編がいい感じに融合している作品(になる予定
)です。今のところ、役者チームとダンサーチームは、別々にお稽古中なのですが、今日は稽古場にダンサーチームの公門美佳ちゃんが遊びに来てくれました。妖艶なダンスも得意とするみかみかですが、普段はこんな感じ。稽古を見学しながらヨーグルトを平らげ(リラックスしすぎ)満足そうに帰っていきました。

振付・演出の伊藤多恵さんです。撮られるのがお嫌いなようで、逃げ回っていましたが、油断した隙に。これは貴重なショットです。

2008年06月12日
●それが…越えるんですよっ!!(栗栖)
●●役者編●●
今回の公演は[一線を越える]というタイトルだけに『うわぁ~~』と思わず声をあげて赤面してしまう様な台詞がたくさん出てきます。役者陣の間では「高見さん、あんな顔して(ポーカーフェイスで!)よくこんな台詞書くよね」とか「こんな台詞、いつどういう時に思い付くんだろうね」などと語られています。
今日も吉村さん役の女の台詞を「『〇〇〇』だって~すごいですよね!ぎゃ~」と言って笑っていたら、多田さんに「そんなおばさんみたいに笑ってー」と言われ、村島さんには「おまけに手ぇたたいてましたよ」と言われてしまいました…(-"-;)
はっっいかん!!こんな事では一線を越えられん!!!
夜稽古では吉村さんの役の女を代役で演らせていただき、あまりにすごい台詞に動揺しまくって、代役を終えた頃には汗だくになり、多田さんが「命にかかわるからあまり飲まない方がいいかも…」とおっしゃっていた、稽古場の危ない香りのする水道水をガブ飲みしてしまいました。
はっっしまった!!こんな事では一線を越えられん!!
………いやいや、それが一線を越えるんですよっっ。見ておれーー
(水道水の致死量は越えちゃたかな~…不安。)
●●役者編●●
今回の公演は[一線を越える]というタイトルだけに『うわぁ~~』と思わず声をあげて赤面してしまう様な台詞がたくさん出てきます。役者陣の間では「高見さん、あんな顔して(ポーカーフェイスで!)よくこんな台詞書くよね」とか「こんな台詞、いつどういう時に思い付くんだろうね」などと語られています。
今日も吉村さん役の女の台詞を「『〇〇〇』だって~すごいですよね!ぎゃ~」と言って笑っていたら、多田さんに「そんなおばさんみたいに笑ってー」と言われ、村島さんには「おまけに手ぇたたいてましたよ」と言われてしまいました…(-"-;)
はっっいかん!!こんな事では一線を越えられん!!!
夜稽古では吉村さんの役の女を代役で演らせていただき、あまりにすごい台詞に動揺しまくって、代役を終えた頃には汗だくになり、多田さんが「命にかかわるからあまり飲まない方がいいかも…」とおっしゃっていた、稽古場の危ない香りのする水道水をガブ飲みしてしまいました。
はっっしまった!!こんな事では一線を越えられん!!
………いやいや、それが一線を越えるんですよっっ。見ておれーー
(水道水の致死量は越えちゃたかな~…不安。)
2008年06月11日
●吉村さんのこと
吉村さんを少しだけ紹介しましょう。

ななめ前から見るとこんな感じ。(村島さん撮影)

横顔はこんな感じです。(高見撮影)
村島さんは「今、いいのが撮れた!」とはしゃいだ後に、「あー」とややがっかりした声。これを受けて多田さんが「わかる。この一瞬前が一番いい表情だったもんね」。村島さん「そうそう。そうなんですよ」。
と、1分足らずの撮影タイムがおおいに盛り上がりました。
そのように、吉村さんは愛され(いじられ?)キャラです。
吉村さんは、「おかしいな。私は美人女優だったんだけど」とよく言います。かもねぎでは3枚目の役どころが多いからでしょうか。でも…
今回は、いろいろ演ります!
チラシをみてお気づきの方も多いことでしょう。出演俳優は7名(チラシの情報から2名加わりました)に対して作品は10本。つまり、1人が何本もの作品に登場します。七変化とはいかないまでも、1人1人のいろいろな顔(!)に乞うご期待です。
吉村さんを少しだけ紹介しましょう。

ななめ前から見るとこんな感じ。(村島さん撮影)

横顔はこんな感じです。(高見撮影)
村島さんは「今、いいのが撮れた!」とはしゃいだ後に、「あー」とややがっかりした声。これを受けて多田さんが「わかる。この一瞬前が一番いい表情だったもんね」。村島さん「そうそう。そうなんですよ」。
と、1分足らずの撮影タイムがおおいに盛り上がりました。
そのように、吉村さんは愛され(いじられ?)キャラです。
吉村さんは、「おかしいな。私は美人女優だったんだけど」とよく言います。かもねぎでは3枚目の役どころが多いからでしょうか。でも…
今回は、いろいろ演ります!
チラシをみてお気づきの方も多いことでしょう。出演俳優は7名(チラシの情報から2名加わりました)に対して作品は10本。つまり、1人が何本もの作品に登場します。七変化とはいかないまでも、1人1人のいろいろな顔(!)に乞うご期待です。


